鳥取県で人気の花火大会&DoCoJapanおすすめ花火大会をご紹介!

米子がいな祭花火大会

鳥取県米子市の夏恒例イベントとなっています。毎年8月の初め、2日間に渡って開催され会場を盛り上げます。パレードやがいな太鼓、駅前イベントなど様々な催し物が行われ、辺りが暗くなると豪華な花火大会が待っています。水中花火やナイアガラ、スターマインなど見どころ満載!最後まで感動しっぱなしです。

読み方 よなごがいなまつりはなびたいかい
開催時期 8月上旬
開催場所 米子港
打ち上げ数 約6,000発
電話番号 0859-22-0018
公式サイト こちら
有料席
駐車場
アクセス JR米子駅から徒歩15分(鑑賞場所によって異なる)

浦富海岸 元気フェスティバル 岩美花火祭り

キーワードは「海上打ち上げ花火」!海と花火のコラボレーションを観覧できる浦富海岸元気フェスティバルの岩美花火祭りには毎年多くの観覧客が訪れます!砂浜に寝そべりながらゆったりと観賞するのもいいですが、遊覧船で観賞するのもオススメ。大人1,000円・子ども500円で迫力満点の船上花火見物が可能です。

読み方 うらどめかいがん げんきふぇすてぃばる いわみはなびまつり
開催時期 7月下旬
開催場所 浦富海岸沖合
打ち上げ数 約2,500発
電話番号 0857-72-3481
公式サイト こちら
有料席
駐車場 無料
アクセス JR岩美駅から鳥取駅行バスで5分(鑑賞場所によって異なる)

みなと祭 花火大会・灯ろう流し

毎年7月の下旬頃に開催される「みなと祭 花火大会・灯ろう流し」には約50,000人もの観覧客が訪れます。JR境港駅から歩いて1分とアクセスしやすいので人出も多いんですね。打ち上げ場所の境港海上からはお馴染みの菊先や柳、牡丹、型物、そして豪華なスターマインなどが打ち上がり、夏の夜を幻想的に演出してくれます。

読み方 みなとまつり はなびたいかい・とうろうながし
開催時期 7月下旬
開催場所 境港海上
打ち上げ数 約2,000発
電話番号 0859-47-0121
公式サイト こちら
有料席
駐車場 無料
アクセス JR境港駅から徒歩1分(鑑賞場所によって異なる)

鳥取しゃんしゃん祭 市民納涼花火大会

鳥取県で開催される花火大会の中でも歴史のある「鳥取しゃんしゃん祭」の市民納涼花火大会。地元の方はもちろん、地方から訪れる方や夏休み帰省中の方もたくさん訪れます。花火大会はしゃんしゃん祭りのラストに開催され、約5,000発が夜空に打ち上げられます。小学生募集のオリジナル企画花火にも注目!

読み方 とっとりしゃんしゃんまつり しみんのうりょうはなびたいかい
開催時期 8月中旬
開催場所 千代河原市民スポーツ広場内の中州
打ち上げ数 約5,000発
電話番号 0857-21-2885
公式サイト こちら
有料席
駐車場
アクセス JR鳥取駅から徒歩15分(鑑賞場所によって異なる)

若桜町納涼花火大会

「若桜町納涼花火大会」が無いと鳥取県若桜町の夏は始まりません!30分程度の短時間におよそ1.400発の打ち上げ花火が披露されます。人気観覧スポットは権現橋。見晴らしも良く、鮮やかな花火をしっかり観覧できますが混雑に注意。このお祭りが開催されると町全体が活気に溢れ、お祭りムード満点になります。

読み方 わかさちょうのうりょうはなびたいかい
開催時期 7月中旬
開催場所 中之島公園
打ち上げ数 約1,400発
電話番号 0858-82-2237
公式サイト こちら
有料席
駐車場 無料
アクセス 若桜鉄道若桜駅から徒歩5分(鑑賞場所によって異なる)

淀江町盆踊り花火大会

必見ポイントは何といっても「水中花火」!夜の静かな淀江漁港を利用した水中花火は見ごたえ十分で、ほぼ間近で観覧できるのも人気の秘密。毎年お盆時期に開催されるので足を運ぶ方も多く、花火大会が始まる頃には会場がいっぱいいっぱいになります。駐車場はありませんのでJRなどの交通機関を利用するのがオススメ。

読み方 よどえちょうぼんおどりはなびたいかい
開催時期 8月中旬
開催場所 淀江漁港 沖防波堤・西防波堤
打ち上げ数 約1,500発
電話番号 0859-56-3222
公式サイト こちら
有料席
駐車場
アクセス JR淀江駅から徒歩5分(鑑賞場所によって異なる)